MacBook ProにWindows10をインストールする!!
こんにちは。むーさです。
今回は、僕自身がメインPCのMacBook Pro late2011にwindows10をインストールした話です。これからインストールする方は参考にしていただけると、幸いです。早速見て行きましょう!!
まず、必要な物です。
・USBメモリ(最低でも8GB)
・Windows10のiso
(ファイル下のリンクのMicrosoft様のページからインストールしてください)
Windows 10 のディスク イメージ (ISO ファイル) のダウンロード←ここ
・インストールするMac/PC
以上です。最新のmacの場合は(USBメモリ不要です)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回はブートキャンプが壊れていたので、自力インストールです。ただ、自分でやった方が、詳細設定なども出来ますよ。例えば、一度ブートキャンプでドライバ関係をインストールして、windowsで動かして、シャットダウンして、またつけるわ わい と、ホワイトスクリーンになり、何も映らないくなってしまいました。あなたのPCとOSとソフトウェアの相性問題ですね(笑)
そもそも、普通にやれば出来るはずですよ!!みんな成功してるし、Appleさんが作ったソフトですし、公式が出来るって言っているんですから…もう一度やり直し みたらどうですか?目が節穴だけかもしれませんよ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と言うわけで、深夜に俺は何回も失敗した。そして、ブートキャンプを使わないっ道を選んだ!
まず、検索方法を変える。「windows10 usbメモリからブートさせる」ってググったら、、macでも作れる!isoUSBブートをUSBメモリで出来るようにするソフトがあった。
[unetbootin]このツールを使って、インスローラーUSBを作る!!
まず、1、ディスクユーティリティーで内臓や外ずけのHDD/SSDにパーティションを制作
(パーテションには、わかりやすい名前をつけてください。大文字と数字で!)
2、USBメモリをFAT32形式のマスター・ブート・レコードでフォーマット
3、さっきのツールでisoファイルとさっきフォーマットを行なったUSBでインストーラーUSBを制作して、終了次第完了です。
4、電源を落として、もう一度起動します。
その時に、オプションキー(option)/altを押しながら、起動する。すると、起動するディスクを選択する絵が出てくるから、USBポートにさっきのUSBをさす。
すると、読み込まれて、選択できるようになる。そして、選択して起動。
5、windowsのセットアップが行われる。
ここでうまくいって、インストールする時になれば、パソコンのディスクを選択する画面が出て来る。その時にさっき作った、ディスクを選択して、「拡張」をおす。
6、ログインするなり、個人設定
7、完了です。
おおまかに言って見ました。画像が無いのは取り忘れと、作業メモ的な感じにしています。
文章だけで、伝わるか?の実験も含めているため!なのは内緒です〜!
コメください。感想待ってす。質問もどうぞ!!
@sonchouda
編集/書き込みはPCサイズで行なっているため、スマホだと線とかがおかしいと思います。 ご了承ください。
コメント
コメントを投稿